モッコク 雄花と両性花 (&葉・果実・冬芽) モッコク (ツバキ科 モッコク属 常緑中高木 花期7月 果期10月) 樹形や葉が美しく公園や庭によく植栽されている。 葉は互生し枝先に輪生状につく。 葉身は卵形ないし楕円形で全縁、表面は滑らかで光沢があり、美しく色づいた葉が一年中散見される。 モチノキ科の葉に似るが葉柄は紅紫色を帯びることが多く厚めで、靴べらのような形状。 枝先に集まって生じ、付け根部分(葉柄)が赤いのが大きな特徴。 また、春の新芽、刈り込み後の新芽は葉全体が赤くなる。 ・花の香りが石斛(セッコク)に似た木という意味で、江戸初期に木斛(モッコク)と命名された。 (石斛とは岩などに着生するランのこと)6~7月に咲く小さな白い花は、近付いて嗅げば微かに甘い香りをモッコクモドキの投稿画像一覧|🍀GreenSnap(グリーンスナップ) カズアム 111 お出かけ先 シャリンバイ モッコクモドキ 白い花 花のある暮らし 低木 いいね コメント トム 7 モッコクモドキ
モッコク 1 花 多摩ニュータウン植物記part3
